「お客様第一主義」「お客の立場に立って行動せよ」「お客がどう思うか想像しなさい」などさまざま表現で顧客視点を持つ重要性が語られています。しかし、商売に携わっていたら、これらが大事なのはわかっている。問題なのは具体的にどうしたらいいのかがわからないということだ。と迷われているのではないでしょうか?
つくるひとではそれを「問いかけ」という考え型で解決を図ります。顧客の視点で考えるオリジナルツール88の質問に向き合うことで、現状を把握し、改善点や強みを発見することを目的にしたプログラムです。
- 顧客はあなたの商品・サービスのどこに驚きますか?
- 商品・サービス以外で顧客があなたをほめることは何ですか?
- 競合他社からではなく、あなたから購入して顧客が得をすることは何ですか?
88の質問から抜粋したこれらの問いかけに自信を持って答えられますか? 仕事にかかわるメンバー全員が同じ認識ですか?そして、その答えは顧客の気持ちを動かしますか?
どんなとき?
- 新商品・新サービスの開発をするとき
- 既存商品や会社の強みを整理したいとき
料金
DVDトレーニングパッケージ 価格:52,500円(税込み)88の質問とは?
顧客視点に立つためのつくるひと独自トレーニングプログラム、それが「88の質問」です。88の質問は「4C」を軸に構築されています。4Cとはマーケティングを考えるときに、もれなくだぶりなく考える思考のフレームワークのひとつです。カスタマーバリュー=顧客にとっての価値、コスト=顧客にとっての負担、コンビニエンス=顧客にとっての利便性、コミュニケーション=相互性のある情報提供の4つの角度から自分たちの商品やサービスを情報整理•点検する枠組みです。「88の質問」はこれら4Cそれぞれに、22問ずつで構成されています。質問をされると具体的に考え始めます。また、プロジェクトチームのメンバー全員で行なうと、認識の違いや視点の相違点に驚かせられます。現場で暗黙知のまま進んでしまいがちな情報を引き出します。
このプログラムを軸に開発された「USP抽出ツール〜顧客視点に立つ88の質問」は、すでに1,000人以上の方がセミナーを通して体験済みの自分たちの売りの言葉を見つめだし、30秒で完結するメッセージを構築するツールです。
USPをご存じない方はこちらをご覧ください。
パッケージ内容
こちらから、お問い合わせください
★の項目は必須です。



























































