ファシリテーション

ファシリテーション

会議とは思考実験の場失敗を迎えにいく対話をデザインする
  • 仕組みづくり
  • コンサルタント支援
  • リブランディング
  • 顧客体験デザイン
  • ファシリテーション
  • コンサルティング

つくるひとが考えるファシリテーション

何のためにファシリテーションが必要なのでしょうか?より良い課題解決の現場にはイノベーションが起きます。
小さな認識の再定義もイノベーションですし、新たなコンセプトの構築もイノベーションといえます。
そうした現場では、会議や対話を通じてわたしたちが「思考の実験」とよぶプロセスが繰り返されています。ファシリテーターはこのプロセスをデザインしている人と言えます。
会議や組織の対話にはテーマがあります。どうしたらそこに到達するのか?仮説に基づき実験プロセスを決定します。
プロセスにしたがって実際に試します。試した結果から仮説を見直したり、実験そのもののプロセスを変えたりと改善します。
そしてまた試します。というふうに、繰り返し繰り返し、対話をデザインしより良い課題解決に導いていくためにファシリテーションはあるのです。

思考✕対話✕環境

対象となる方

  • 事業開発に関わっている
  • 新規事業の立ち上げに携わっている
  • 商品開発に携わっている
  • 自分のファシリテーション力を高めたい
  • 汎用的な知識スキルが欲しい

つくるひとができること

イノベーションカード

イノベーションカード

パターン化している思考を揺さぶる道具。このカードを使うことで、自分の頭にも新しい思考の型が自然に構築されていく。

ブランド戦略の構築手法

ブランド戦略の構築手法

戦略を立てるだけでなく、仮説と検証を繰り返し、運用できる仕組みを利用しながらファシリテーションできるようになる。

顧客視点88の質問

顧客視点88の質問

売り手視点と顧客視点。両方の視点を持てることが課題解決には必須。顧客視点で考える質問ストックを自分に浸透させられる。

デキル。ファシリテーター育成

デキル。ファシリテーター育成

イノベーションカードを道具として使い、対話プロセスのデザインができる知識を得られる。

ファシリテーションについてのお問い合わせはこちら